7月9日の日経新聞と日経WEBにWANSIEが紹介されました。

都内で運営されている鍼灸院の移転リニューアルオープンに合わせ、弊社オリジナルブランドの既製品エプロンをサロン用のユニフォームとして着用いただいております。記事の中では、「働く服の現在地 既成概念が消え 着る人の個性表す」という特集にて、WANSIEのオリジナルエプロン“DETACHABLE BAG APRON”と”FACE MASK“も掲載されています。

6月、都内の鍼灸師(鍼灸師)の上田智子さんは運営するサロンを移転オープンした。新たなスタートに選んだ働く服は、一見ワンピースのような大きな襟のあるエプロンだった。作業着を日常でも着られるデザインにするブランド「WANSIE(ワンジー)」のものだ。在宅勤務などでオンとオフの境界が崩れつつある。
WANSIEを手掛けるmid(東京・新宿)の廣田将大CEO(最高経営責任者)は「日常にも働くシーンにも対応できる普遍的なものをつくりたい」と話す。

詳しくは、2021年7月9日の日経新聞・NIKKEI The STYLEもご覧ください。

 

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